89800円からの自費出版

あなたの自費出版を成功させるために

青山ライフ出版のHPから、「あなたの本作りを成功させるために」という無料小冊子PDFデータを手に入れることができます。
メールアドレスとお名前だけですので、気がるに申し込んでみてください。

http://aoyamalife.co.jp/jihi.htm

さて、自費出版における本作りの成功とは一体何をもって「成功」と言うのでしょうか?
「成功」かどうかを判断するためには、自費出版をすることで何を「目指しているのか」を明確にする必要があります。

記念に小部数だけ作りたい、費用は高くても豪華な本を作り多くの人に配りたい、アマゾンで売りたい、書店で売って大もうけしたい…などその目的は人によって千差万別です。

自費出版ですから、かける予算も考慮に入れる必要があります。その目指す目標と予算の両方が満たされてこそ、「本作りは成功した」と言えるのではないでしょうか。

そのためにも、本を作りたいと思ったら、ある程度、出版に関する知識を持っていたほうが良いと思います。「100冊作って書店で流通して、かけた費用のもとを取りたい」と思っていても、現実には難しいということを知らなければ、それは目標ではなく単なる「思い込み」にすぎません。

知識があれば、費用の節約にもつながりますし、自分に合った自費出版の会社を選ぶことが出来ます。

著者は予算も含めた本作りの要望をきちんと伝え、それに対して、出版社は一番良い方法を考え、提案する――そんな関係の中で自費出版が出来れば、素晴らしい本作り体験になるでしょう。

自費出版アドバイス

自費出版して後悔したという話をよく聞きます。
なぜでしょうか。
自分の本ができたのだから嬉しいことではありませんか。
感動的なことではありませんか。
せっかくのそういうチャンスを後悔になるなんて悲しすぎます。

なぜ喜びが後悔に変わるのでしょうか。
それは一言で言うと、期待が大きすぎるからです。
だから第一の心構えとして、過剰な期待をしないことが大切です。

過剰な期待をしなければ、営業マンにおだてられ
予算以上のおカネを使ってしまうこともありません。
納得のいく金額で、納得のいく本をつくり
幸せな気分になれるのです。

納得ということが大事なのです。
ではどうすれば納得できるでしょうか。

最初から大金を投じず、少しずつステップアップするといいと思います。

1 電子書籍
2 小冊子
3 オンデマンド本
4 自費出版

という感じで、ステップアップしていけば
その過程で自分の本が客観的に見られるようになり
間違えなども見直すたびに見つけられ
作品もブラッシュアップしていきます。
そして、最後に納得した段階で自費出版するわけです。

そうすれば
あれよあれよという間に、大金を投じていたということがなくなります。

自慢の本ができあがり、心から満足できます。

ちなみにオンデマンド本のサービスについては
ここがわかりやすいです。

http://pocketondemand.seesaa.net/

タグ:自費出版
にほんブログ村 本ブログ 自費出版へ
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。