89800円からの自費出版

大手自費出版社のやり方

文芸社・新風舎の盛衰と自費出版(11)
本質論とメディア、業界への提言

最近、大手自費出版社のやり方に対する批判が高まっています。

消費者金融もそうですが、利益の取りすぎは批判の対象になります。

結局、適正な利益と情報の公開が求められているのです。

http://www.janjan.jp/media/0701/0701238649/1.php
タグ:自費出版
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